今の英語力を知り、自分に合う学習を始めよう
5分・10分・30分から選び、文法と語彙の問題に答えましょう。無料・登録不要でCEFR A1〜C2の推定レベルをすぐに確認できます。
結果に合わせて教材を選びましょう。中級ならB1の英語の本を試し、読みやすさに応じて難易度を調整してください。
レベルを知ると何が変わりますか?
簡単すぎる教材は復習ばかりになり、難しすぎる教材は理解を妨げます。推定レベルは適度な難しさを選ぶ手がかりになります。
結果は出発点です。読書、リスニング、会話、作文で感じる得意・不得意と合わせて考えましょう。
短時間の確認から詳しい診断まで
文法と語彙の20問で、A1〜C2の推定レベルをすぐに確認できます。
文法と語彙の40問で、A1〜C2の推定レベルをすぐに確認できます。
文法と語彙の120問で、A1〜C2の推定レベルをすぐに確認できます。
各レベルで読める文章の目安
文章の難しさは、テーマや文体、知っている語彙によっても変わります。以下は教材選びの目安です。
基礎から高度な英語まで
どのコースにも6段階の問題が含まれます。難しい問題が出たことだけで、そのレベルに達したと判断するわけではありません。回答全体から目安を算出します。
推定レベルを学習の道しるべに
結果にはCEFRの目安と回答の集計が表示されます。誤答3問で正答1問分が差し引かれますが、未回答は減点されません。短いテストほど1問が結果に与える影響は大きくなります。
会話・発音・聞き取り・長い作文を直接測定するテストではありません。正式な証明が必要な場合は、提出先が認める試験を確認してください。
結果を読書の習慣に変える
A1〜A2:毎日少しずつ
短い文や物語を選び、頻出語彙を繰り返し読みましょう。
B1〜B2:話題を広げる
さまざまな記事や物語を読み、よく使う表現を集めましょう。
C1〜C2:表現を深く知る
複雑な文章や専門的な話題に触れ、文体と細かな意味の違いに注目しましょう。
英語レベルテストについて
どの長さを選べばよいですか?
5分は20問の短い確認、10分は40問の標準コース、30分は120問の詳しい診断です。確保できる時間に合わせて選んでください。
無料で受けられますか?
はい。受験と結果の確認に料金、会員登録、メールアドレスは必要ありません。
問題も日本語ですか?
操作案内や結果の説明は日本語です。英語力を確認するため、問題文と解答の選択肢は英語のままです。
証明書は正式な資格ですか?
いいえ。推定レベルを記録するためのもので、認定試験の資格証明にはなりません。
スマートフォンで受けられますか?
はい。スマートフォン、タブレット、パソコンのブラウザで受験できます。
再受験できますか?
はい。回答の記憶だけで結果が上がらないよう、学習期間を置いて再受験することをおすすめします。
A1〜C2は何を表しますか?
CEFRという言語能力の共通尺度です。A1・A2は基礎段階、B1・B2は自立して使える段階、C1・C2は高度に使える段階の目安です。
結果がほかのテストと違うのはなぜですか?
問題、配点、制限時間、測定する技能が異なるためです。集中状態も影響します。ひとつの結果だけでなく、実際に教材を使ったときの理解度も参考にしましょう。



